EXILE B HAPPYが子どもたちとダンス!
最近、テレビ東京が「テレ東系 ウェルビーイングってなんだ?WEEK」を実施したことをご存知ですか?このイベントでは、心と体を満たし、幸せを実感することをテーマに、様々なコンテンツが提供されています。その一環として、ダンスと音楽で子どもたちの夢を応援する「EXILE B HAPPY」の中務裕太と木村慧人が一緒にステージに登場しました。
ダンスを通じて感じる幸せの瞬間
会場は東京ドームシティ・セントラルパーク。中務と木村は、「ここで子どもたちと一緒に踊れるというのは本当に楽しいですね!」と嬉しそうに語りました。彼らは、参加者全員が楽しめるダンスセッションを行い、その中で「最近の小さな幸せ」についても触れました。
中務は「2週間で4キロ落ちたことで、自己管理ができている実感がある」と語り、一方の木村は「睡眠の質が80を超えたこと」と、自身の健康管理の成功を喜びました。彼らは、健康管理もウェルビーイングの一部だと感じているようです。
ダンスレクチャーで会場は笑顔の渦
続いて、EXILE B HAPPYのフィットな振り付けでダンスレクチャーがスタート。音楽「MORNING SUN」に合わせ、手を叩き、元気いっぱいに踊る子どもたちの姿にステージも盛り上がりを見せました。中務は「無邪気に踊る姿が一番最高」と子どもたちのダンスを称賛。木村も「子どもたちの笑顔を見られて、こちらも元気をもらった」と語りました。
さらに、会場では質問コーナーも設けられ、子どもたちからの素朴な質問に中務や木村はほっこり。例えば「好きなフルーツは何ですか?」という質問には、中務が「バナナ!」と明確に答える一方、木村は「いちごが大好き」と返答しました。
楽しむことの大切さ
また、「ダンスがうまくなるコツは?」の質問には、中務が「毎日音楽を聞くこと」とシンプルかつ具体的なアドバイスを送り、木村は「憧れの人を見つけることが大切」と自身の体験を交えて語りました。お互いに切磋琢磨している様子が窺えます。
イベントは大成功に終わり、二人は最後に参加者に向け感謝の言葉を贈りました。「また皆さんと一緒に踊れる日を楽しみにしています」と、今後のイベントの開催に期待を寄せる中務と木村。
それにしても、踊るって本当に楽しい!子どもたちの無邪気な姿を見て、彼ら自身も初心を思い出したのかもしれません。それがダンスや音楽の持つ力なのかもしれませんね。ウェルビーイングを体感できる一日、彼らの活躍がこれからも楽しみです!